それは、現在も変わらず私自身でございます。
平成12年に会社を設立し、スロット攻略情報を専門に扱うWEB上のサービスを始めました。

現在も皆様の厚い御支持を頂いておりますおかげで、
私は社長を勤めさせて頂いております。

以前、私の過去について少しばかりですが
お伝えさせて頂きました。
皆様、御存知だとは思いますが、
今初めて御閲覧頂いております方の為にお話させて頂きたいと思います。



私がスロプロになる前は、私自身とても考え方の狭い
ただの一人の女の子だったと思います。

約5年前になります、私は『美○乱』と呼ばれていた
『レディースの総長』をしていました。
皆さんは御存知ですか?

そのような人間が何故スロットなど?
と思われるでしょうが、日々の生活の中で
一つの切欠になった事がございます。
実は私がこのギャンブル『スロット』を始めたきっかけは、
私が中学生にの時にお付き合いしていた男性が深く関係しております。



私が愛した男性がこのギャンブル『スロット』を
物凄く好んでおり、連日連夜その男性と
パチンコホールに行っておりました。

当時私の彼はスロットを愛し、尚上手で四六時中
スロットばかり考え、連日連夜、
相当勝っておりました。
(その彼は現在、某有名スロプロそして卑弥呼幹部)

その彼と一緒にパチンコのホールに行ってる内に
私も彼が愛してやまないスロットに
興味を持ち始めるようになりました。
これが、私がスロットを始めるきっかけとなった訳です。



しかしその当時、私もまだ若く暴走族に興味があり、
暴走族に入って毎晩のように走り回っておりました。

この当時、ご迷惑をかけた方、
大変申し訳ありませんでした。

私達のチームは大きくなり仲間も増えました。
そのうち私が女だけで暴走族をやってみたかったので、レディースを結成し、
総長を務めるようになりました。



しかし、なぜそんな私が会社を作るようにったかと
申しますと、ある日私が彼に「夢はあるの?」と
聞いた事が始まりでした。

彼は、迷う事無く
「スロットで飯が食えるスロプロになりたい」
と静かに、そして強く私に言いました。
その当時、私は彼をとても愛しておりました。
(もちろん現在もです。)
「愛する人の夢は、私の夢」私も彼と同じ仕事をしたいと強く思い、
スロプロになる決意をしたのです。

私は連日連夜スロットを勉強、実践し、スロプロになる第一歩を踏み出した訳です。



スロットを熱心に勉強するあまり、
そのうち彼氏よりもスロットを愛してしまいました。

しかし、女一人スロプロになれる程、
スロプロの世界は甘くありませんでした。

そんな私が路頭に迷っているとレディースメンバーの
子達が「私達も協力しますよ」と言ってくれました。
その時は本当に嬉しかったです。
メンバーの子達が私の為に全国に行き、スロプロやメーカー開発者、
業界関係者などの知り合いを増やしてくれました。
そして実際にその人達にお会いし、私の仲間になって頂く事をお願いしました。



私達の熱い信念と、スロプロになりたいという
まっすぐな気持ちが伝わり、
私は、その人達の協力の下、スロプロ集団を
見事結成することができました。

現在、スロプロ集団の社長(総長)とし
会社を設立する事に至ります。
ほんの少しですが、恥ずかしながら私の過去をお話させて頂きました。



あれから5年の月日が経ち卑弥呼は大きく羽ばたき
現在では会員数3万人を優に超えております。

しかし現状に満足する事無く卑弥呼は、
毎日毎日スロットの研究を重ね、実践を行い、
会員様に満足して頂ける攻略法の開発に
励んでおります。
そんな努力も甲斐あって、卑弥呼は現状を維持し、さらなる飛躍を遂げております。



ここで、3年経った現在、私がスロプロになったという事に匹敵する出来事がおこりました。

それは、私に小さな命が宿り、事実、
母になったという事でございます。
この小さな命を与えてくれたのは、私が中学生にの時に愛し、
スロプロになるきっかけになった男性でございます。
(その彼は、現在、某有名スロプロそして卑弥呼幹部)



一度は離れたものの、お互い愛する気持ちが
消える事はありませんでした。

言葉が無くとも、
時間が経てば自然と元に戻っておりました。

私がスロットを愛しているという気持ちも、
彼がスロットを愛しているという気持ちも、
お互い理解しております。
2人がスロットを愛し、一緒に居るからこそ、卑弥呼は成り立っているでしょう。



私は、母になり一回り大きくなった気がします。
この子を何があっても守り抜いてみせる、
と思うと同時に卑弥呼に対しましても
同じ感情が生まれました。

現在、多数の悪徳業者が存在するスロット界で、
「卑弥呼を何があっても守り抜いてみせる」
と強く思いました。
卑弥呼を生み出したのは、私である以上、卑弥呼の母は私でございます。



「我が子を守り、育てて行くのが親の務め」
私は、何があろうと負けません。
レディース時代の根性を生かし、命をかけて
我が子(お腹の子と卑弥呼)を守り抜き、
育てていきます。

これからも更なる飛躍を遂げていきますので
御期待下さい。
卑弥呼は、仲間(会員)の信頼を裏切りません。
最後に卑弥呼で取り扱う攻略情報は、正真正銘本物の攻略情報です。
なぜなら、私の仲間に中途半端な人間は存在しないからです。
必ず信頼の置ける人たちが攻略情報の提供をして下さるからです。



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貴方様が勝利してくださることが卑弥呼の願いです